永遠の青年

年を重ねるにつれ、何だか若者志向になってきた父。
この前帰省したとき、新聞と化学書籍ばかりだった父の書棚にこんな本を発見!

東京ラブストーリー (1) (小学館文庫)東京ラブストーリー (1) (小学館文庫)
(1995/10)
柴門 ふみ

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(・㉨・;A) ななな、なんで父が柴門ふみの恋愛指南書を?!


父「(〃ノ∀`照)*+゚ あー、見られちゃったかあ。
いや、ワシもまだまだ若者の機微が分かる青年でありたくてね。
心に潤いを与えるために最新の情報を取り入れてるんだよ。」


へえ〜。。。まあ、最新の情報に目を配るのはいいことだよね


…って、
<東京ラブストーリー>は20年前の漫画だー!(*゜Д゜)ノ

父「カンチはちょっと優柔不断だと思わないか?
と聞かれても20年前のストーリーなので覚えてません。(−−)

そんなわけで、永遠の青年宣言をした父。
母曰く「NHK一辺倒だったお父さんが急にさんまの恋の空騒ぎにはまっちゃってるのよー。もう不気味で不気味で。。。

( ▽|||) お父さーん、大丈夫ですかあ?

父がカラオケで私よりも最新の歌を歌う日がくるのも近いかもしれません…

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